クリエイティブなことを続ける

前回のブログからすっかり時間が経ってしまいました。あっという間に5月、2018年もあと一月で半分ですね。

この5ヶ月の間何をしていたかというと、今年の3つのキーワードを念頭に置き、様々なクリエイティブなことに挑戦していました。

1.水彩画

2017年から本格的に始めた水彩画。もともと絵を描くことは好きでしたが、大人になって絵の具を買ったきっかけは、2016年にオンラインで取っていたブレネー・ブラウンのコースでした。そのコースでもクリエイティブなこと、アーティスティックな表現は大切とされていて、コースの一部で絵の具を使って描くエクササイズがあったのがきっかけです。

コース終了後も暇をみつけては絵を描き、インスタグラムに投稿していましたが、去年の春に#the100dayprojectというプロジェクトをインスタグラムで発見しました。絵に限らず、何かしらクリエイティブなことを100日続けてインスタグラムに投稿するというものですが、100日はおろか、30日ブログチャレンジなども過去に失敗している私は、あまり期待はせず、とりあえずやるだけやってみようと思い、始めました。

子供や夫が起き出す前の静かな時間に一人早起きしてコーヒー片手に絵を描く、これが日課になるまでそんなに長くはかかりませんでした。自分自身のストレス解消にもなるし、とにかく絵を描くのは楽しい。そして信じられないことですが100日無事に終えることができました。

その後、水彩のオンラインショップ「水彩屋」をEtsyにオープンし、絵を買って頂いたり、特別オーダーなどもいただくようになりました。

今年は、私にとって2回目の #The100dayprojectに再度参加し、現在38日目です。


また、先週は、生まれて初めて、自分の絵の個展(!)というものを開かせていただきました。友人が経営しているコミックブックショップの奥にある小さな小部屋でのアートショウですが、オープニングの日には沢山の方に来て頂きました。ビクトリア在住の方は、今月一杯は展示されているので、ぜひ観に行ってみてください。

2.ラジオ

私は数年前にYouTubeでのビデオ番組もやっていたことがありますが、最近はポッドキャストをよく聴くようになり(ほぼ毎日、1日中聴いています)、ラジオ番組への関心が高まってきました。ビクトリア大学には、CFUVというコミュニティラジオ局があり、そこでは大学の生徒はもちろん、一般市民でもボランティアをすると無料でトレーニングが受けられるので、去年の秋から早速ボランティアをしています。まだまだ自分1人で番組を持つレベルではありませんが、番組のホストとして出演したり、またラジオ劇番組で始めて声優の経験もすることができました。私はどちらかというと音楽番組よりもストーリーテリングのできるポッドキャストや報道プログラムに興味があるので、引き続きボランティアを続けて行きたいと思っています。

3.ポッドキャスト

ラジオ局で放送のためのトレーニングを受けつつ、個人ではネットで簡単に配信できるポッドキャストも始めました。私が普段聴いているポッドキャストは99%英語なので、日本語で、自分が興味ある分野(フェミニズム、レイシズム、カルチャー、アート)などについて語るポッドキャストがあれば、、、と思っていたのですが、見つからなかったので自分で作ることにしました。福岡在住で、いつも仲良くしてもらっているライターの須藤美香さんをパートナーにお迎えして「はみだし系ライフの歩き方」というポッドキャストを始めました。

Facebookページを基本のハブにしていますので、ページを「いいね」してくださるととても喜びます。

週に1回の更新ですが、今のところネタが切れることもなく、現在の時点で6話リリースしています。noteの方で詳しい解説も載せています。

また、こちらは最近配信が滞っていますが、夫と一緒に英語でのポッドキャストも始めました。こちらもよかったら聴いてみてください。

4.映画のエキストラ

これもひょんなところから飛んできた案件なのですが、去年2日ほど某映画の背景のエキストラとして仕事をしました。セリフなし、本当に背景でちょろちょろしているだけの仕事で、ほぼ1日拘束されますが、とても楽しかったので今年も同じ映画の続編がビクトリアで撮影されると聞き、応募してみました。

なんと今回の映画ではただの背景ではなく、映画の一部として結構重要な「脇役」を仰せつかり、特殊メイクあり、衣装あり、カツラありのすごい事に。セリフはないのであくまでエキストラの1人ですが(セリフがあると時給もぐっとあがり、「キャスト」に格上げされるらしい)、1週間ほど毎日12時間以上労働で(映画の撮影なので待ち時間がものすごく長い)したが、他のエキストラの皆さんとも仲良くなり、映画制作に関しても勉強になることばかりで、とても良い経験になりました。ビクトリアはバンクーバーほど映画の撮影が多くないので(これでも増えてきているほうですが)、フルタイムでエキストラをやっていくのは大変そうですが、これからも機会と時間があれば続けたいと思っています。

とりあえず今のところこれだけですが、まだ正式に発表はできないものの、舞台関係の次のプロジェクトの案件もまわってきています。

「はみだし系ライフの歩きかた」でも少し話しましたが、私は「見切り発車」型です。水彩の個展でも、まだまだ初心者なのに個展のオファーに「YES」と言ったのは「Brave(勇気がある)」だと沢山の人に言われました。特に日本人は謙遜の文化なので、「私なんてとても〜」と遠慮してしまいがちですが、私はあえて「もちろん何十万ドルで作品が売れるプロのアートのレベルでないことは分かっているけど、自分の作品を世に送り出すことが大事」だと思っています。

今年の3つのキーワードの一つは”Move”ですが、やはり、このようにして様々な場所で創造活動を続け、人に会っていくと、自然にフラグが立ち、新しい道が開けたり、オファーが来たりするものです。

こちらもポッドキャストで紹介した(ブログでも紹介しました)エリザベス・ギルバートのBig Magicのように、人は創造するために生きているのだと私は思うのです。これからも、創造し続けていきたいと思っています。

デール・カーネギー「人を動かす」を実践したらどうなる?必聴のラジオ番組This American Life

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アメリカでは知らない人がいないくらい有名なラジオ番組にThis American Lifeというものがあります。1995年から続いている週刊の1時間番組で、WBEZというシカゴの放送局で制作されていますが最近では数え切れないほどのアメリカ、カナダの公共ラジオ局、そしてポッドキャストでもこの番組を聴くことができます。私は外を歩いているときや車の運転中にポッドキャストを聞くのですが、このThis American Lifeは一番のお気に入り番組です。ホストのアイラ・グラスは聴いていると眠くなるような落ち着いた声の持ち主で、この番組のクリエイターです。

毎週、テーマに沿ったストーリーが Act1、Act2,のように分けていくつか紹介されるのですが、社会問題を追及したルポ作品になっていたり、感動的な話をまとめていたり、朗読があったり、エッセイをそのまま紹介していたり、様々な才能あるライターやレポーター達が集めてきた話を紹介していて毎回とても質の良い番組になっています。

たまたま今日聴いたエピソードが、デール・カーネギーの「人を動かす(原題:How to win friends and influence people)」に載っているコツを実行したらどうなるだろう?というテーマで、とても面白かったので紹介します。全部紹介すると長くなるので、面白いところだけまとめますね。

番組のサイトではActごとに分けて聴けるようになっていますので便利です。

プロローグ:

プロローグは、この「人を動かす」の本を読んで感銘を受けた父親から、この本を薦められたミシガン郊外の11歳の少年が、学校でこのコツを実践したらどうなったか、というのを面白く紹介しています。

Act1: To Make a Friend, be a friend:

私も大ファンのデイビッド・セダリス(彼は以前この番組のライターで、今でも時折登場します)の作品の朗読。彼の話にはいつも父親がいかに失礼な人間かを自虐的に書いていますが、毎回最後はちょっとしんみりさせるのがやはりうまい。この人の作品は毎回ものすごく面白い。才能。学校で人気のある友達と自分との差をなんとかして埋めようとするデイビッドの回顧録。

Act2: Stay In Touch:

外交というものは、相手の国に自分の国を好きになってもらい、そして他の国を動かして自分の国のために有益なことをしてもらうものですが、911のあと、国同士の連立を求めて他国に働きかける様子をコメディライターで脚本家(30 Rockや最近では エイミー・シューマーのInside Amy Schumerのライターもやっている)のTami Sagherが、「アメリカが中国やイランやパキスタンに電話したらどうなるか」を演じていて面白いです。パキスタンに「カシミアって言ったらあなたしかいないじゃない!」とか、中国に電話して「あの漁船の件、大変だったわね。。。あ、あれ日本?ごめん!見分けがつかないわけじゃないのよ!」とか。笑った。

Act 3: People Like You If You Put A Lot Of Time Into Your Appearance

シアトル郊外在住のマークさんは、スーパーマンの衣装を身につけて時々街に繰り出します。たいていの行き先では歓迎され、道行く車からはクラクションを鳴らされたりしますが、なぜ彼はスーパーマンの恰好をするようになったのでしょうか。それには、ちょっと切ない理由がありました。ライターのまとめ方が上手い。

Act 4: Just Be Yourself

ジョナサン・ゴールドスタインもデイビッド・セダリス同様、非常に才能あるライターです。Act4では、スーパーマンと別れたロイス・レーンとデートすることになった男の話を彼独特の語り口で描きます。すごく良い。

いかがでしたか?iTunesでもこの番組登録できますので是非聴いてみて下さい。英語の勉強にも良いですね。

TEDトークをまとめたポッドキャストTED Radio Hour

最近ポッドキャストにはまっていて、暇があるといろいろ聞いています。特に気に入っているのがアメリカの公共ラジオNPR(日本のNHKのような感じでしょうか)。This American LifeなどはNPRの看板長寿番組でこちらもおすすめですが、今日ご紹介するのはTEDトークをトピックごとにまとめて紹介するTED Radio Hour。先日聞いて特に心に残ったのが年末に放送されたJust a Little Nicerというエピソード。

5人のTEDスピーカーの話をクリップで紹介しつつ、各スピーカーとのインタビューも交えた構成ですが、これが毎回深く考えさせられる内容で、とてもいいんです。

この日のエピソードはCompassion(思いやり)。
最初に登場するSally Kohnの仕事は保守寄りで有名なFOXニュースのコメンテーター(現在は主にCNNのようです)ですが、保守層の視聴者が多いFOXでリベラル、しかも同性愛者、プラス女性であることから、視聴者からの意地悪なコメントは後が経たないと言います。「頭悪いんじゃない」など、普通なら面と向かっては絶対に言わないようなことをネットでは平気で言う人が沢山いるそうです。
彼女のTEDトークでは、よく使われるPolitically Correctness(政治的、道徳的に正しいこと)ではなく、Emotional Correctnessが大事であると説いています。何を言うのかでなく、どう言うのか、が相手を説得する際に非常に重要だというのです。彼女はリベラルですが、時として自分以外の意見について否定的だったり、独善的だったりすると反省しています。ところが、政治的には彼女と正反対の意見の保守派の人たちは、一転して、ものすごくいい人が多いのだそうです。
彼女が一緒に仕事をしている保守派の有名なコメンテーター、ショーン・ハニティは、政治的には(彼女から言うと)99%間違っていると思える人ですが、Emotional Correctnessがものすごく高いため(空いた時間にはスタッフをブラインドデートにセットアップしたり、何か困ったことがあれば真っ先に助けてくれる)、そういう人だからこそ、たとえ自分と正反対の意見でも、とりあえず意見を聞こうという気になる人が多いのだと説明しています。

全く反対の意見に対して、あなたの主張は間違っている、と伝える場合でも、誠意を持って会話をすることが可能だ、そしてそれは必要なことであると彼女は言います。

彼女には沢山のヘイトメイルが届くそうですが、中にはとても心温まるメッセージも来るとか。特に嬉しかったのは「あなたの政治的意見には反対だけど、私は人としてのあなたの大ファンです。」というもの。それは彼女が何を言ったかでなく、どういうふうに言ったかが彼の心に響き、だからこそ彼女の話を聞こうという気になってくれたのでしょう。だからこそ、会ったこともないこの視聴者と、通じ合えることができたのだと。

Our challenge is to find the compassion for others that we want them to have us, that is emotional correctness.

自分に対して持って欲しい思いやりを相手に対して持つこと、つまりエモーショナル・コレクトネスを持つことが私たちの課題です。

I’m not perfect. But what I am, is optimistic.

私は完璧ではありませんが、希望は持っています。

思いやりとは何か

二人目のスピーカーは公共ラジオ・ポッドキャストのOn Beingという番組のホスト、Krista Tippett。実は私もこのエピソードがきっかけでクリスタの番組を聴くようになり、大ファンになったのですが、その話はまたの機会に。

クリスタのTEDトークは、Compassion(思いやり)について。

普段から常に人間であるとはいったいどういうことなのか、というテーマで多くの人にインタビューしているクリスタですが、Compassionという言葉には、新聞の『ちょっといい話』欄に載せられる感傷的なものや、または一般の人にはとうてい真似できないような英雄に使われるものというイメージがあると言います。

それではコンパッションを私たちに理解できる言葉で解釈するといったい何になるでしょうか。

クリスタはコンパッションは親切さ(Kindness)と言い換えられると言います。親切さというとあまりにもありふれたもののように思えますが、これは、毎日の生活の中で培われる美徳の副産物であり、またとても簡単に人を喜ばせることができるものであると言います。

コンパッションはまた好奇心が強い(Curious)ことであるとも。思い込みを捨てて、相手を知ろうとすることですね。

共感、許し、和解、そして存在ーその場に居てあげること、姿を見せること(Showing Up)もまた、「思いやり」の表現だと言います。

また面白いのが、思いやりとはまるで語学の習得のように実際に練習することができ、実践すればするほど身についてくるものなのだとクリスタは説いています。

思いやりの科学的背景

科学ライターのRobert Wrightは科学的な見地から、思いやりについて語ります。自然淘汰やゼロサム/ノンゼロサムゲームというゲーム理論に関して彼のTEDトークで触れています。人間というものは、自分に親しい人、自分に有利になる人にまず親切にするようにデザインされているので、他人に思いやりをもつことは簡単ではないと説いていますが、テクノロジーの発達よって、「親しい人」の定義がどんどん広くまた複雑になってきていると言っています。

黄金のルール

元修道女のKaren Armstrongは17歳で修道院に入り、あまりにもそこでの生活か惨めだったためオックスフォード大学でで文学を勉強するために修道院を辞めました。今では宗教の歴史家として活躍しているカレンですが、かつてはかなり毒舌だったそう。「あなたって誰のことも良く言わないのね」と指摘されたこともあるそう。

宗教から切り離されたあとで思いやりを発見したというカレンは、世界中の宗教を研究し始めて、どの宗教も黄金のルールというものを説いていると説明します。「自分がして欲しいことを、他人にしなさい」そしてその反対バージョンの「自分がして欲しくないことを、他人にしてはいけない」。ですが、今でもこのルールを守るのは時にはとても難しいと彼女も認めています。

この黄金のルールは、幼稚園の子供たちに教えるようなルールですが、世界中にはまだ沢山の戦争や対立に満ちあふれています。それはなぜかというと、心優しくなるよりも、正しくあることが重要であると思う人が多いからだそうです。宗教を自分のアイデンティティを強めるために利用している人が多いと。

こころの知能指数

心理学者のDaniel GolemanはEmotional Intelligenceという言葉を作り出した人として最もよく知られています。日本では「EQこころの知能指数」というタイトルで出版されています。

彼のTEDトークは、Empathyについて。

北米では、道ばたでホームレスの人たちがお金を集めているのは珍しい光景ではありませんが、彼らに小銭をあげる人たちはごく一部です。

ダニエル自身はほぼ毎回お金を恵んでいるとのこと。そして彼の質問は、お金をあげない人たちは、何故ホームレスを無視しているのか?ということです。

神学校に通う生徒たちを対象にクラスの半分にはGood Samaritan(善きサマリア人)、つまり見知らぬ人を助けてあげることの大切さ、そして残りの半分の生徒にはランダムな講義を聞かせ、その後別の校舎に向かう途中で、道で苦しんで居る人に出会うとどうなるか、というプリンストン大学の実験があります。結果は、サマリア人の講義を聞いたかどうかと苦しんでいる人を助けるかどうかには全く因果関係はなく、その生徒が急いでいるかどうかが鍵だったと言います。

ダニエル自身も同じような経験があるとのこと。ニューヨークの地下鉄で、苦しんで倒れている人を見かけたそうなのですが、周りの人たちはいっこうに気にとめず、歩き続けていたとのこと。ですがダニエルがその男性に声をかけた瞬間、周りに居た人たちが一斉に助けに集まったそうです。この男性は英語を話せず、お金がなかったため空腹で倒れたのだとわかるとすぐにジュースやホットドックを持ってくる人たちがいました。

ダニエルは、ホームレスの人々は多くの人々の周辺視野になってしまっている、大事なことは彼らに気づくことだと言います。

いちど気がつきさえすれば、上の例のように助けの手をさしのべる人たちは沢山いるのです。

また興味深いポッドキャストがあれば紹介していきますのでお楽しみに。

国際結婚に関するポッドキャスト My Peaceful Family

塚越悦子さん

私は、人と人をつなぐのが仕事だと常々言っていますが、無理矢理人をつなぐことなど到底無理で、いつも、ご縁というありがたいものに恵まれていることに感謝しています。

サンディエゴにお住まいの塚越悦子さんとの出会いも、そんな嬉しいご縁のおかげです。話は今年の3月までさかのぼります。

3月末に東京で、日本で有名なアルファブロガーのみなさんとお話をする機会がありました。そこで知り合った堀さんがGoogle+にて運営されている「30 日チャレンジ」のコミュニティにて、塚越さんとつながることができました。海外に住んでいる日本人女性、というだけでは珍しくもなんともありませんが、お互いChris GuillebeauBrené Brown村上春樹のファンであること、そしてお互いWorld Domination Summit(世界征服サミット-WDS)参加者という事で、一気に親近感がアップ。類は友を呼ぶというのは本当だなあと感心しています。

塚越さんは、国際結婚に関する様々な相談に乗るコンサルタントをされていて、My Peaceful Familyというブログも書かれています。

私は日本に居る時にカナダ人と結婚し、その後バツイチになったあと、去年の末に今度はアメリカ人と再婚したのですが、あまり「国際結婚」という意識は少ないです。でも、やはり「違う国の人」と住んでいるんだ、と変に感心してしまうということは往々にしてあります。

今回、その塚越さんのブログにて、2回にわたってポッドキャストに参加させていただきました。一回目は私と塚越さんで、海外に住んでどのように仕事を探すのか?といったトピックでお話させていただきました。こちらです

2回目は、私の夫を含めて、(彼の日本語はまだまだなので)英語で塚越さんと3人で、国際結婚に関してどのような心構えが必要か、などについてお話させて頂きました

まだ出会ったばかりとは思えないほど話が弾み、とても楽しいインタビューでした。素敵なご縁に感謝しています。7月にポートランドでお会いするのがとても楽しみです。