Google+についてひとこと

最近一番過ごす時間が多いSNSは、 Google+です。過ごす時間の多い順番でいくと、次がTwitter、Facebook、あと、たまにLinkedInとかSubjotとか、、、それでごくごくたまにMixiを見る、という感じですね。

Google+、なにがそんなに面白いの?と聞かれることが多いのですが、私個人的には、今まだG+ を使っている人達は、いわゆるソーシャルメディアSavvyな人が多いので、思いっきりソーシャルメディアの話ができるのが面白いですね。クリス ブローガンのような有名ブロガー(こういった人達はもうFacebookに友達が多すぎて、本当に知っている人しか承認しない、または家族のみ承認、というのが多いです。)でも気軽に投稿をみてコメントできますし、面白いです。

G+では、写真やビデオを共有するのが簡単なので、時々、みんなが競って面白いコンテンツを探して来ては投稿しているような錯覚を覚えますが。。。でもまあG+はあくまでソーシャルメディアのツールな訳で、「こういう使い方をするべきである」という考え方は私は嫌いです。ツールを他の人がどのように使おうが、他人に私には関係ない訳で。1日中ペットの写真を投稿したければすればいいし、いかにソーシャルメディアでお金を稼ぐかという投稿をしたければすればいいと思います。その為に色々とサークルがある訳ですしね。

ただ、この数日間、私のG+のタイムライン上では「ねえ、どういった投稿見たい?」などどいう投稿がいくつかあり、それを見て私なりの意見をビデオにしてみました。(英語です)

 

ビル コスビーが言った有名な言葉に、「成功の鍵はわからないけど、失敗の鍵はすべての人を喜ばせようとすることだ」というのがあります。自分自身で居続けること、人に迎合しないことを大事にしたいですね。それが自分のブランドな訳ですから。